Googleに対する不満
パンダアップデートの状況こそGoogleの迷走ぶりを如実に現しているのではないだろうか。
パンダアップデートは多くのユーザーに受け入れられたとGoogleはパブリック発表しているが本当にそうだろうか。
良質のコンテンツを持っているサイトが、大幅に順位を落としている事例が次々と出てきている。
Googleは、密かにアルゴリズムを変えているようだが、改善されず不満を爆発させているサイト運営者は多くいるのだ。
今回特別扱いしているサイトもあるとGoogleは発表した。
どうなっているのだGoogle。
さまざまな事業に進出しすぎて肝心の検索エンジンが蔑ろになっているのではないだろうか。
SEOする意味もなくなってきているかもしれない。これからはソーシャルメディアだよね。
2011年04月06日 |
カテゴリ:SEO